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外国人入国·在留

在留資格外活動

在留資格外活動

対象及び時期

91日以上長期滞在する外国人(90日以内の短期査証所持者は除く)が現在の在留資格を維 持しつつ、その傍ら他の在留資格に該当する活動を行おうとする場合には、あらかじめ 在留資格外活動の許可を受ける必要がある。

  • 留学資格(D-2)のビザを持つ留学生が学業活動を続けながら、時間制就職活動許可(S-3)を受けようとする場合(別に細部資格条件がある場合は☎1345まで問い合わせ)
  • 宗教在留資格(D-6)で活動している宣教師が同じ財団の傘下の機関で講義(E-1)を行おうとする場合

結婚移民者(F-6)は就職に制限がなく自由に就職をすることができ、別途の在留資格外活動許可を受ける必要がない。但し、許可を受けることのできる就労活動であっても、韓国の法令により一定の資格もしくは要件を必要とする場合、その資格(要件)を持つ必要がある。

必要書類

  • 統合申請書
  • パスポート及び外国人登録証(外国人登録をした場合)
  • 在留資格別添付書類
  • 手数料120,000ウォン。但し、留学(D-2)、一般研修(D-4)は手数料なし。

決定

本冊子は2018年4月付けで作成されておりますので、ご覧の際には一部実際の内容と異なる場合がございます。

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