言語選択
韓国生活
韓国語会話
韓国社会への適応
農村生活支援
在留・外国人支援
医療支援
妊娠出産・子女教育
社会保障制度
就職・採用情報
就職と労働
女性再雇用センター
文化交流
味対決
ウェブで読める雑誌
UNESCO 指定の世界文化遺産
お知らせ
お知らせ
資料室
多文化家族支援センター
多文化家族支援センターとは
相談センター
タヌリコールセンター 1577-1366
国際結婚被害相談電話 02-333-1311
オンライン相談室
구글번역
구글번역 닫기

서브 콘텐츠 시작

현재 페이지 위치

  • 韓国生活
  • 在留・外国人支援
  • 外国人入国·在留

外国人入国·在留

在留期間の更新

在留期間の更新·変更

在留期間の更新手続き

 在留期間延長手続き

  1. 請願申請(請願人)
  2. 受付(出入国公務員)
  3. 審査(必要時は実態調査)
  4. 許可の可否(決済)
  5. 許可事項の電算入力と記載
  6. パスポートなど交付(外国人)

必要書類

  • 統合申請書
  • パスポート及び外国人登録証(外国人登録をした場合)
  • 在留地の立証書類
  • 在留資格別添付資料
  • 手数料60,000ウオン(F-6(結婚移民)の場合30,000ウオン)

結婚移民者の場合

上記の書類の他、下記の書類も添付しなければならない。

  • 韓国人配偶者の婚姻関係証明書
  • 韓国人配偶者の住民登録謄本
  • 滞在先の証明書類(韓国人配偶者の住所と結婚移民者の滞在先が同じでない場合のみ必要)但し、受付および審査において特に必要と認められる場合、出入国・外国人庁(事務所)長は提出書類の一部を加減する場合がある。

婚姻破綻による結婚移民者の場合、必要書類が異なりますので、外国人総合案内セ ンターにお問い合わせください。

在留資格の変更

在留資格変更の対象及び時期

大韓民国に在留する外国人が、現に有する在留資格の下では行うことができない他の在留資格に属する活動を行おうとする場合には、別の在留資格に該当する活動を行う前に管轄する出入国・外国人庁(事務所・出張所)にて許可申請を行わなければならない。

  • 短期訪問(C-3)査証で活動する外国人が大韓民国に投資する場合(D-8)

    短期訪問中の団体観光など(C-3-2)の場合、韓国国内での資格変更が制限される。

  • 語学研修(D-4)を終えた後大学に留学しようとする場合(D-2)
  • 韓国で他の在留資格(90日以下短期ビザ所持者、不法在留者などを除く)を持つ外国人が 韓国人と結婚し、結婚移民資格(F-6)に変更しようとする場合。

必要書類

  • 統合申請書、標準規格の写真1枚
  • パスポート及び外国人登録証(外国人登録をした場合)
  • 在留資格別添付資料
  • 資格変更手数料 100,000ウォン(登録証発給手数料30,000ウォンは別途)
    ※ 永住(F-5)資格変更の場合は200,000ウォン(永住証発給手数料30,000ウォンは別途)

決定

在留資格の変更が許可されると、許可された資格で外国人登録証が再発行され、許可されなければ在留資格変更不許可決定通知書(施行規則別紙43号の2)を発付する。

QUICK MENU

QUICK
MENU

シェアする

シェアする