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外国人入国·在留

パスポートの有効期限及び査証の在留期間

パスポートの有効期限及びビザの在留期間の確認

外国人が大韓民国に入国しようとする場合は、有効なパスポートと法務部長官が発行したビザを持っていなければならない。但し、大韓民国とビザ免除協定を締結した国家の国民であるか、または無ビザで入国が可能な場合は、ビザがなくても入国が可能。パスポートおよびビザの有効期間を確認しておけば、在留期間の延長などの状況が発生した場合、不利益を受けない。

パスポート

パスポート

所持者の国籍など個人情報を記載した身分証明書として国内で身元を保証し、様々な用途で使われるため、必ず携帯しなければならない。

大韓民国入国ビザ(査証)の詳細

大韓民国入国ビザ(査証)の詳細
  • 在留資格:韓国に入国した目的が分かる。(結婚移民者:在留資格F-6)
  • 入国審査印の中にある日付は韓国に入国した日。入国した翌日から韓国での在留期間が計算される。
  • 在留期間は在留資格などによって異なり、在留期間が満了する前に(入国日から90日以内)、外国人登録申請と在留期間の延長などを申請しなければならない(在留資格や申請者の延長理由などにより、在留期間延長の可否が決まる)。
  • 在留期間のすぐ下にある満了日は在留期間満了日ではなく、ビザの有効期間を示す。

外国人登録証

  • 表面
    表面
  • 裏面
    裏面
短期在留者(B、C系列-最大90日以内)
ビザに記載されている在留期間は、入国日から在留することができる期間を意味する。
長期在留者および永住資格所持者:外国人登録証を所持している者
外国人登録証の裏面に在留期間の許可日と満了日が記されておリ、満了日以前に在留期間の延長許可申請をすれば継続して在留することができる。
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